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高齢者福祉

印刷用ページを表示する更新日:2017年12月7日更新 <外部リンク>
  高齢者とは65歳以上の方を指します。

健康福祉課福祉係の窓口

給食サービス事業(社会福祉協議会で実施)

 一人暮らしの高齢者に対し、週一回ボランティアの方々がお弁当(昼食時)を配布し、日常の食生活の改善および家庭での安否の確認等行います。

緊急通報システムの設置

 一人暮らしの高齢者等に対し、緊急通報システム付電話を設置し、緊急時の対応や安否の確認等を図り、安全な日常生活の確保を支援します。

 

健康福祉課介護保険係の窓口

介護用品給付事業

 在宅の重度要介護高齢者等(要介護度4または5相当に該当する高齢者)に対し、介護用品(おむつ)を給付し、日常生活に対する便宜を図ります。

 ※在宅介護を目的としていますので、対象者が施設等に1か月以上入所または入院された場合、該当にはならないので、ご注意ください。

家族介護慰労事業

 在宅の重度要介護高齢者等を介護している家族(ただし、要介護度4または5相当に該当する高齢者を介護している家族で、かつ市町村民税非課税世帯に該当)に対し、慰労金を支給し、身体的、精神的、経済的負担の軽減を図ります。

 ※過去1年間介護保険サービス(年間1週間程度のショートステイの利用を除く)を利用していない場合になります。

生活管理指導短期宿泊事業(ショートステイ)

 介護保険サービス適用外の高齢者を見守っている家族等が、冠婚葬祭等一時的に見守りができなくなった場合や、対象者本人の基本的生活習慣の指導及び対人関係がうまくいかない等、社会対応が困難な場合に、養護老人ホーム等施設を活用し、短期宿泊させ、生活習慣の改善や指導、体調調整を図ります。

生活指導員派遣事業(ホームヘルプサービス)

 要介護認定において、自立(概ね要支援程度まで)と認定され、かつ社会対応が困難な高齢者に対し、ヘルパーを派遣し、日常生活に関する支援、指導及び家事に対する支援等行います。