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RSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)定期予防接種

更新日:2026年4月3日更新 印刷ページ表示

 令和8年4月1日より、妊婦の方を対象としたRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)が定期接種となりました。

 厚生労働省 RSウイルス母子免疫ワクチンリーフレット [PDFファイル/3.1MB]

 RSウイルスワクチン定期予防接種説明書 [PDFファイル/143KB]

 

対象者

 接種時点で長柄町に住民登録のある妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方(1回接種)

※接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していないことから、妊娠38週6日までに出産を予定している場合についても医師に相談してください。

 ※過去の妊娠時にRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象です。

  令和8年3月31日までに接種した方は、全額自己負担となります。

 

予診票の配布時期

 妊娠7か月頃に送付するアンケートと妊婦のための給付金(2回目)のお知らせに同封します。

 

実施医療機関

 令和8年度RSウイルスワクチン実施医療機関名簿 [PDFファイル/96KB]

 名簿に記載がある医療機関以外で接種を希望される場合は、事前に福祉課へご相談いただき、接種可能であることを確認してから予約をお願いします。

 

持ち物

 妊娠している児の母子健康手帳

 予診票

 ※接種を受ける妊婦が18歳未満の場合は、妊婦の保護者の同伴が必要です。

  保護者以外が同伴する場合は、指定の委任状が必要です。委任状が必要な方は福祉課窓口までお越しください。

 

予防接種を受けるときの注意点

 ・予診票、母子健康手帳がない場合は接種ができません。福祉課窓口で再発行を受けてから予約をお願いします。

 ・予診票の再発行を受ける際は、接種歴確認のため母子健康手帳を必ずお持ちください。

 

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