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帯状疱疹予防接種費用の一部を助成します

更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

 定期接種対象者には、5月に予診票を送付します。接種を希望される方は、予診票と一緒に送付される説明書をよく読み、実施医療機関に予約の上、期間内に接種を受けられますようお願いします。
 任意接種対象者で接種を希望される方は、健康保険課へお申し込みください。申込受付後、予診票を送付します。

  帯状疱疹の予防接種についての説明書 [PDFファイル/169KB]

実施医療機関

  令和8年度 帯状疱疹ワクチン予防接種契約医療機関一覧 [PDFファイル/111KB]

 一覧に記載がある医療機関以外で接種を希望される場合は、事前に健康保険課へご相談いただき、接種可能であることを確認してから予約をお願いします。

対象者

 ※助成は生涯で1回のみです。
 ※過去に帯状疱疹ワクチンの予防接種を受けたことがある方は、対象となりません。
 (予防接種を行う必要があると医師が認めた場合は対象となります。)

定期接種

  1 令和8年度中に65、70、75、80、85、90、95、100歳になる方(年度末年齢)

  2 60歳以上65歳未満で、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な
     程度の障害を有する方(接種日年齢) 

任意接種

  定期接種に該当しない50歳以上の方(接種日年齢)

助成額

 不活化ワクチン(シングリックス)  10,000円×2回
 生ワクチン(ビケン)          4,000円×1回

 ※医療機関が定めた接種料金から10,000または4,000円を差し引いた金額を医療機関の窓口でお支
      払いください。(接種料金は医療機関により異なりますので、直接医療機関にお問い合わせくださ
      い。)
 ※接種を見合わせた時の費用(予診料等)は、ご本人の負担となります。
 ※定期接種の場合、生活保護受給者は接種に要した費用の全額を助成します。

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